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服従V系ヴァンパイア




「俺の主人(あるじ)は貴方だけ……。 皇帝、どうぞご命令を――」


【メアリード・ハイヴェルダルク・ウォン・シュバンシュタインⅠⅣ世】(通称・メアリ)

身長・198cm  外見年齢・20代後半

好きなもの・あるじ様。あるじ様のお世話&忠誠。あるじ様が作ったおにぎり。膝枕(あるじ様にする&される)。注射(あるじ様の体に……)。

嫌いなもの・あるじ様の害となるもの。甘い食べ物。

特技・錬金術。医術。タネの無い不思議なマジック(どんな芸当でもできてしまう)。執事のような業務。スウィーツ作り(あるじ様が甘党なので)。

武器・二丁拳銃。マシンガン。シルクハット。



不老不死の体を持ち、主人への深い敬愛と忠誠のもと、【賛従士】(さんじゅうし)として千年以上もの時を共に生きてきた。

冷静沈着で無愛想。 人間離れした端麗な容姿と、やや不躾な尊敬語を使った喋り方が特徴。

吸血鬼のようでもあるが、血を必要とするあるじ様の為に増血体質となった。 だが、あまり血を吸ってもらえないため、のぼせてよく吐血している。

心優しい面も持っているが、あるじ様を傷つける者には容赦ない。あるじ様のご命令とあらばなんでも聞く。

あるじ様には道具のように扱われ毎日のように杖で殴られているが、それさえも喜びと感じており少し危ない。

が、あるじに対し小馬鹿にしたような発言も多く、嫌がる注射を無理やりしようとしたりと、やられてばかりではない。

主人と従者の関係だが、あるじ曰く大切な【ともだち】でもある、らしい。



【星ワタリ篇】でナイトとミュウの保護者的存在だったメアリと同一人物。

だが、向こう側のメアリと違い、右目が紅黒くなっており、笑顔を見せることはほとんどない。

彼がそこまでして仕える主人とは、一体どんな人物なのか――。。。こうご期待?(笑)

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